9月2日 朝礼

【新入社員紹介】
コンシューマー事業部 ECチーム
橋谷田さん
「一刻も早く業務に慣れ、会社に貢献していきたいと思います。よろしくお願いいたします。」

ITSソリューション第一開発部
井出さん
「前職では建設系のアプリに携わっていました。畑が少し違いますが、お力になれるよう一生懸命頑張っていきたいと思います。よろしくお願いいたします。」

カスタマーソリューション第二開発部
石綿さん
「前職では航空系の業務システムの開発に従事しておりました。不慣れな点、至らない点などあると思いますが何卒宜しくお願い致します」

プラットフォーム開発部 ナビブラチーム
神田さんと
「神田です、よろしくお願いいたします。」
新田さん
「本日からお世話になります。よろしくお願いします。」

【各部から】

人事部 成岡さん
今年から2,3年目と研修という形で、田んぼに5月に田植えを行い、先週に稲刈りをしてまいりました。その辺のお話を広報宣伝室の高野さんから詳しくお話をしていただけるとのことですので、よろしくお願いいたします。

広報宣伝室 高野
8月30日(金)に鴨川市の棚田へ行って参りました。5月13日に第1回の研修として田植えに行ってきたのですが、今回はその稲刈りをしてきました。
当日は午前中にすごく大雨が降り、研修をやるのかわかりませんでしたが、実際に稲刈りの時間になったらピタリと雨が止み、2,3年目社員の普段の行いの良さを実感しました。
他の会社もいろいろ棚田をやっていますが、当社の田はその中でも非常に実りが良く豊穣となっておりました。田植えは45分ぐらいでしたが稲刈りでは2時間ほどかかり、たくさんのお米を収穫できました。
また今年の7月から農林水産省が棚田の保全に力を入れ始めており、棚田カードというものを作り始めています。ご存じない方も多いと思いますが、その棚田カードは今回の研修に参加した人は全員に配られているので、是非お近くの2,3年目社員に声をかけてご覧いただければと思います。
こちらの研修については、詳細をWeb社内報に掲載させていただきます。
そちらもご確認いただければと思います。
  

広報宣伝室 高野さん
上記のWeb 社内報につきまして、これまで名称募集の企画を行ってまいりました。
ついにWeb 社内報のアンケート結果が出ましたので発表させていただきます。
選ばれた名称は「ZDC Magazine」になります。
こちらの名称について応募したのは、ITS第一事業部のラジブさんになります。
ラジブさんには山口社長より賞品の贈呈をさせていただきます。
また、こちらの正式名称としまして「ZDC Web-Magazine」となります。
現在の社内報に反映されるのが10月以降となりますのでその点ご了承下さい。

ITS第一事業部 ラジブさん
アイデアを愛し、アイデアに愛された男ラジブです。
今回のアイデアは非常にシンプルなもので特にエピソードはないので、私が社内報を活用した話をさせていただきます。
私はちょっとシャイな性格で、人を誘うのが億劫です。
社内報を軽く閲覧している時に、佐藤杏亮さんのページを見ていたら、ビリヤードに最近ハマっていると書いてありました。実は私もプライベートでビリヤードを使って健全に女の子と仲良くなるのが趣味でした。これは諸刃の剣でビリヤードが上手くないと、女の子に引かれてしまいます。そういったことから、佐藤杏亮さんとその同期の斉藤さん、安田さんと一緒にビリヤードを一緒に楽しくやらせてもらっています。
名称という形で社内報に関わらせてもらってありがたいですし、これからも社内報を見ながら、知らない方とも色々と社内で交流を深めたいなと思っています。
是非皆さんもご活用ください。

 

【役員のお話】
山口副社長

10日の週に少し休みがありました。私の家庭のイベントをちょっとご報告させて頂きたいと思います。私は娘2人がいて、カミさんがいて、女3人の家庭です。実家は福岡県の北九州で皆さんが70周年記念行事で行った小倉駅から電車で30分ぐらいのとこになります。子供がちっちゃい頃、本当にまだ生まれて何歳ぐらいの時は実家に連れて帰っていました。ただ、やはり学校に行きだすと、部活やいろいろな予定があり、なかなか九州まで帰れませんでした。久々に去年、下の娘が高校卒業したので十何年ぶりに実家に家族で帰りました。お袋が娘の顔を覚えているのかな、と思いましたが、やっぱり全くわからなくなっていました。実の孫なのに、よそよそしい雰囲気がありあましたね。
お袋も昭和12年生まれで今年82になりますが、元気なうちにまた親孝行ができたのかなという風に自分ながら思っています。
まだまだ残暑厳しく、体力的にもかなり辛いかもしれません。外に行けば暑く、中に入ればエアコンで冷えるというような季節です。
皆さんもくれぐれも健康に留意して、日々の業務に取り組んでいただきたいと思います。