11月23日(土)・24日(日)、長原選手と矢ヶ部選手が恵庭市総合体育館で行われた「ZENRIN Group 第20回日本ろう者バドミントン選手権 北海道大会」へ出場いたしましたので、ご報告いたします。
長原選手は、混合ダブルス・女子ダブルス
矢ケ部選手は、混合ダブルス・女子ダブルス・女子シングルスの種目に出場しました。

競技結果
長原選手
混合ダブルス 3位

矢ヶ部選手
女子ダブルス 優勝
女子シングルス 3位


大会を終えて
長原選手・矢ケ部選手よりコメントをいただきました。
長原選手:
いつも応援いただきありがとうございます。
結果につきましては自分自身にとっては納得のいかない内容となってしまいましたが、
気を引き締めて来年の3月東京デフリンピックへの出場権獲得に向けてより一層練習に励んでいきたいと思います。
引き続き応援よろしくお願いします!
矢ケ部選手:
今大会では、これまでの練習の成果を一番感じることができた大会だったと思います。しっかりと結果を出し、3月末に行われる最終選考会への出場権を獲得することができました。これから残り4か月間、もっとショットの質を上げ、より良いプレーを発揮できるよう全力を尽くします。
いつも応援や手厚いサポートなどありがとうございます。
引き続き応援よろしくお願いいたします。
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引き続き長原選手・矢ケ部選手の応援のほど、よろしくお願いします!
