
各本部から
異動・入社等に伴う紹介
技術統括部 松橋さん
情報セキュリティの文書やサーバーの設定などをご担当いただくことになりました。
事業企画部 堀さん
今取り組んでいる課題解決。基板上で上がってくる新しい企画を担当していただきます。
ビジネスソリューション事業部 山川さん
即戦力として、ソリューション営業の推進に携わります。
アプリケーション開発部 桑原さん
これまで業務委託でドコモのマイデイズを担当してもらっていたましたが、マイデイズ開発のご担当となりました。
役員の方のご挨拶
山口育生副社長
今年から平成最後の年。新天皇の即位やオリンピックを迎え世の中が揺れ動いていきます。
今年の干支にちなみ猪突猛進しつつ、足元をすくわれぬよう地に足をつけながら新しいビジネスに取り組んでいく年にしたいです。
松尾祐二取締役
毎年同じことを言いますが、1月はまだビジネスのなかでは途中の段階です。
3月の最後の目標に向け頑張っていきましょう。
今年は正月休みが10日という長い時間でしたので、皆さんも気持ちを改めてやっていきましょう。
1月3日に熊本で地震がありました。NHKのサービスがその時点で止まっていないかすぐに端末を確認しました。幸い止まっておらず、情報の発信がされておりました。日本は災害がまだまだ起こるかと思います。どこで災害が起こっても、自分たちのサービス、自分たちのことだと自覚しながら引き続きやっていきたいと改めて思いました。
残りの3か月、57日、頑張っていきましょう。
奥 正喜本部長
技術本部では毎年フルクラウドの移行の話をしていますが、昨年末にクラウドの効率的な移行方法について執行役員会にて承認をいただきました。今年からは2020年の12月にかけて、柏にあるサービスをすべてクラウドに移行します。それを終えると、年間5000万円のコストカットになります。しっかりマネジメントしながらやっていきたいと思います。
本年もよろしくお願いします。
鈴木 伸幸本部長
正月休みを終え、みなさんのお顔を拝見でき良かったと思います。毎年、休みの間に1.2回私の携帯が鳴ることがあるのですが、今回はそういったこともなく非常に皆さんの強い意志のもと取り組んで頂けたかと感謝申し上げます。
コーポレート本部としては、毎年の課題ですが、今年も引き続き効率化、ホスト部門として取り組んでいくことがたくさんあります。
その第一弾として、1,2月から新しい人事制度についてのご紹介をしたいと思います。
皆さんのご意見もコーポレート本部、各部門へ寄せていただき、そのなかから改善をしていきたいと考えております。今年もどうぞよろしくお願いします。
榊原 和典本部長
毎年年始の挨拶には開発投資の話をしているのですが、今年も営業担当がとってくる受託案件をこなしながら、各業界で必要とされている機能とかそういうものを精査して標準化汎用化していく開発に投資していこうと思います。
今年は神田明神に参拝に行きまして絶対にいい年にできると思っていますので、今年もよろしくお願いいたします。
皆川 博司本部長
長い連休でしたのでみなさんもゆっくりできたかと思います。
今期ももうあと少しなので初日からテンション上げて頑張っていきましょう。
上野 弘貴本部長
生きている喜びを感じながら日々過ごしていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。
福家 三喜雄本部長
期初ネットサービス本部は逆算思考でやっていきましょうと本部で掲げてやっていきました。今期もあと3か月で来季に向け仕込みもする時期となっていますので本部も一丸となって目一杯やっていきたいと思います。
今年も一年よろしくお願いいたします。
田村 敏彦本部長
一年の計は元旦にあり、ということでしっかりと計画を練って仕事を進めていきたいと思います。
折しも1月より中期経営計画及びその初年度となる来季の計画の策定というのが始まります。この会社の成長とみなさまへの還元ということのために、みなさんと経営企画本部一同、力を尽くしていきたいとおもいますのでよろしくお願いいたします。
清水 辰彦社長
鈴木部長が言われた通り、大きな事件事故・障害がなく過ごせたかと思います。
みなさんのおかげです。ありがとうございました。
色々仕事に関してモチベーションというのは各人がそれぞれ向上させる施策があると思うのですが、結構仕事というのはキックオフでも話しましたが大変だと思います。
ただ、時間というのは365日のうち220日しか実際働けないです。1日10時間稼働したとして2200時間しかないので、1年の時間でいうと4分の1強しか働けません。
もっと効率化して工夫していかないといけない時代がくるということで、自分自身で業務内容を効率化して、モチベーションを高めて、どういう風に働けば自分が気持ちよく働けるかというのは自分で考えながら取り組んで欲しいと思います。
前期末ですが、お年玉がありました。当社が投資していたkudanという会社ですが、上場しましてかなり株価がついて十億くらいの価値に向上しています。バリューとしては5000万円が10億円台になっているのでかなり大きなお年玉だったと思います。当社はキャピタルゲインを狙って投資するということはないので。結局シナジーがkudanとあるということで投資をしました。ただ、そうはいっても来季のキャッシュフローとしては株を売ればそれだけ大きなリターンがあるということで、当社にとっては非常に有益でした。年間のキャッシュフローの約3分の1は叩き出せるのではと思いますので、出来るだけ皆さんに還元できるようなことを考えています。
